音と記憶というのは密接に関係していて、これを聴くとあの時あの場所を想い出し、あの場所を通ると自然とそれを口ずさんでしまうなど。
それは嬉しくも悲しくもたくさんの感情の嵐に襲われるようです。
今の音楽というのを持ち続けるというのもなかなか体力が必要だけど、ライブハウスとか音のある場所に身を置いておくのは手っ取り早くていい。
黒くて旧いキャデラック、虫の眼のようなサングラスと迷彩服。これを聴くと何故か海岸沿いを走りに行きたくなる。そんな音と衝動の関係。
音と記憶というのは密接に関係していて、これを聴くとあの時あの場所を想い出し、あの場所を通ると自然とそれを口ずさんでしまうなど。
それは嬉しくも悲しくもたくさんの感情の嵐に襲われるようです。
今の音楽というのを持ち続けるというのもなかなか体力が必要だけど、ライブハウスとか音のある場所に身を置いておくのは手っ取り早くていい。
黒くて旧いキャデラック、虫の眼のようなサングラスと迷彩服。これを聴くと何故か海岸沿いを走りに行きたくなる。そんな音と衝動の関係。
変なことに気づいた
死んだらサイトも終わりだ
私の生きている限りはこのじるぶろぐも武蔵野Rも生き続けることができる。いつまで書き続けるのかは別として、50年後くらいに老人になって人生の幕が降りた時のことだ。
結婚して子供が居ればサイト運営を引き継ぐことはできる。けれどこんな個人サイトを代々引き継いたところで何の意味もない。このサイトはこうやって更新されているから意味があるのだ。
きっといつかそんな生活をと夢描くことより、そうなっていくためのプロセスを確実に踏んでいくというのが求められること

親子でどうぞ!
子供の時に読みたかった
感性の児童文学
お洒落だが物足りない
旋律左手を事故でなくした少年とピアノをめぐる物語。
ハンセン病を患い55年間を療養所で隔離された生活を送った祖父と半年間不登校となっている孫が、生き別れた祖母の行方を探す物語。
55年間生き別れてもなおお互いを想い合っていた二人の人生とは。
ちょうど一年ほど前に始めて読んだ美丘。改めてまた読みたいと思った小説はかなり稀。
街は渋谷、表参道を中心に、大学は青学。西新宿の病院は東京医大。ロックフェスはフジロック。設定は推測の域を出ないがほぼ間違いない。
ドラマ化されるみたいだけど是非一度小説を。
moto1 AllStars 2010 Rd.4 Ebisu行ってきました。
エビスサーキットは福島県二本松市というところにあり、郡山と福島の間で東京から約250キロ。東北自動車道で宇都宮を超えてさらにもっと先まで。
天気は曇り・雨。晴れ間も見れつつだったけれど大半の時間はポンチョ着てたように思う。
チーム56%からは4名がエントリーし、ライダー・メカ・サポート隊と全員で15名近く集まり、賑やかなパドックで過ごす一日でした。
私の仕事としてはBBQ隊長ですが、雨もあり今日はこの任務を遂行することが難しかった・・
全日本と関東エリアのレースが併催ということとクラスもバラバラだったこともあり、みんながそろって食べれる時間はそうはなく、今日はついにタイムスケジュールを見ながらメニューを組み立て時間配分まで考えてしまった始末です。
4名のライダーはそれぞれのスタンスでレースに参戦していて、すごくいい形で参戦しているんだなぁといつも思っているのですが、その他にメカさんがいたりサインボードを出す係がいたり、私は私で食事の提供くらいはがんばってやっていたわけです。
勝利の喜びと敗北の悔しさはライダーだけではなく、改めてレースというのはチーム戦であるように感じた一日でした。
最近のコメント