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イメージして形にしていくのが仕事です。
イメージが固まれば形にしていくのは、意外とスムーズに作業は進みます。
それを固めるのが大変なんだと痛感していますが、それを助けてくれるツールを一つ。
デザイナーさんはモックアップもAdobe系のソフトで作り上げたりしますが、何せ私はAdobeのソフトが苦手でどうもアレです。
そこでモックアップアプリ『MockFlow』を使ってイメージしていくことに。
PowerPointを使ってまとめていくこともできなくはないのですが、こういったアプリのほうが素材が素敵で豊富です。
用意されている素材を並べて組み合わせて、ウェブサイトのたたき台となる絵を描きます。
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Exif info From my Flickr
Exposure 0.008 sec (1/125)
Aperture f/3.5
Focal Length 35 mm
ISO Speed 400
今朝のスカイツリー。今日も単焦点レンズ。
ニコンで撮った写真はMacBookのiPhotoに取り込んでます。
取り込んだ画像の絞り、シャッタースピードとかって見れないのかなぁって思ったところ、iPhotoの標準機能でさっくり表示されました。
写真→詳細写真情報を表示
撮影時間やファイルサイズ、絞りやISOの値などは写真のメタデータというんですね。
これで撮った写真を後からじっくり復習できそうです。
Flickrにアップロードした写真も見れるみたい。
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いま僕のNikonにはF値1.8の35mm単焦点レンズが着いてますw
D50の標準のレンズはF3.5の18mmから55mmまでズームするレンズです。
200mm、300mmと望遠のズームレンズも持っているので、レンズを替えればまた全然違うのは予想していました。
単焦点レンズ。しかしなんだこれは!?という感じだ。
単焦点レンズとはすなわちズームしないレンズで、大きく撮りたければ近寄って、広く撮りたければ自ら引いてと。それくらいのイメージだったのです。
ズームしないことでレンズはシンプルな構造となり、F値も小さくできるらしいのですが、F1.8だなんて明るすぎて何とも扱いづらい。
ほわんっとした柔らかい写真が撮れるんです。
右下のNikonのレンズカバー辺りに焦点は合っているのですが、Androidの奥のほうなんて線がないでしょう。
これが撮ってて楽しいポイントではありますが、
ボケる=ブレる?
試しに夜景をベランダから撮ってみたりもしましたが、物撮りとは全くポイントが違うようです。奥深いぞ。単焦点レンズ。
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スノボでは顔面強打、歯が折れ、意識を無くし、レスキューに運ばれ。
スケボは転倒した覚えしかなく。
チャリではアバラ。
バイクでは足首。肩脱臼など。
でもまだ跳びたいなぁ。
プロテクターを揃えよう。











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