アヒルと鴨のコインロッカーを読んで以来、伊坂作品を立て続けに読んでますが、この『オーデュボンの祈り』はよかった。
考えさせられる何かというのがあるのではなく、そのストーリーがとてもシュールで気持ちよかった。
読んだ本を人にオススメすることもないけれど、この『オーデュボンの祈り』はオススメしたくなる話です。

悲しい人たち久々にヒットしたコミック
NANASE全4巻
主人公は他人の思考を読める超能力者であり、
その能力がある故、苦悩し他人とは違った生き方をしてきた内容
絵もシンプルで読みやすく全4巻をあっさり完読
世界最速のインディアン
レクター博士が演じるバイク乗りの映画
素敵なじいさんだこと
憧れちゃうな
オレは北烏山8丁目最速くらいいけるかなぁ…
無理だろうなぁ…


不死身
家族の話
あざといな、と思いつつ、著者の術中にはまる・・・読みやすい短編集
奇妙な話もいくつかあった
『シドヴィシャスから遠く離れて』
この短編タイトルで買ったようなもの
1979/02/02
シドヴィシャスが亡くなった日

写真を撮る、撮られるということ
藤原新也は終わったのか
牛と少女。会社の人にすすめられて

正直で素敵な親子愛
たわいもない日常の中で家族に心が動く瞬間
淡々と語る・・・すでに話題となってだいぶ経つ
気になっていたので読んだ
周りの人も読んで泣いたという
泣いて感動するようなポイントはいくつかある
リアルで泣いて悲しんだことがあれば、自分に置き換わるだけ
昔のことを思い出す

垣根さんの作品はスゴイ!
疾走感の中にある濃密なテーマ
ダイジェスト版のような…読みたい本です
なのでまだ読んでないです
どうやらこの作者の垣根サンという方
なかなか魅力ある方のようで
ほかのレビューを読んでる限りではおもしろそうです
読まれた方いますか??
帰って風呂つかりながら読んでいたい!!
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