http://www.nhk.or.jp/special/onair/070121.html
八年前スタンフォード大学の学生二人が学生寮から立ち上げたベンチャー企業は、今や時価総額18兆円、ITの巨人マイクロソフトの地位を揺るがそうとしている。
躍進の原動力は、ネット検索サービス。世界でグーグルが検索される回数は一日10億回、世界中すべての人間が一日一度はグーグルに向かってキーワードを打ち込むといわれている。世界中が情報をグーグルに頼り、かつ頼らざるをえなくなりつつある。
普段、あまりテレビをじっくりはみないのだけれども
昨日はNHKスペシャルの再放送を見た
Web進化論に書いてあることを映像にしたような内容だったけれども
それをNHKがとりあげるとなると世間がそうなってきているんだなぁと実感
いまさら感も否めないけど実際に見れておもしろかった
アフィリエイト広告で月90万をGoogleから受け取る青年
自分の場合だと毎月数千円程度
高級マンションで暮らしGoogleと向き合う生活
羨ましいんだかどうだか
Yahoo、MSに比べてGoogleの方向にはうなずける
Googleには毎月10万人の入社希望者が訪れるという
粒ぞろいの技術者、科学者等の専門家が働いてるのかな
普段からGoogleのサービスは検索エンジン以外にも利用する
Gmail、Googleマップ、Googleカレンダー、RSSリーダー、フォトサービス、
今後の展開にも超期待です
筑摩書房
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ウェブと人との付き合い方
お見事!
Web2.0ってこういうことか















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