太平洋戦争末期の硫黄島での戦闘についてのドラマがやってた
WikiPediaより
硫黄島の戦い(いおうじまのたたかい/いおうとうのたたかい[1], Battle of Iwo Jima, 1945年2月16日 - 1945年3月26日)は、太平洋戦争末期に小笠原諸島の硫黄島において日本軍とアメリカ軍の間に生じた戦闘である。
1945年2月19日にアメリカ海兵隊の上陸が開始され、3月26日に日本軍の組織的戦闘は終結した。日本軍は20,933名の守備兵力のうち20,129名が戦死した。アメリカ軍は戦死6,821名、戦傷21,865名の損害を受けた。太平洋戦争後期の島嶼防衛戦において、アメリカ軍地上部隊の損害が日本軍の損害を上回った唯一の戦闘であった。
2万人を超える兵士が戦死となり、その家族もつらい想いをしたと。
もちろん当時の日本全体が貧しかった時代であったと思います。
最近の僕が思うこととしては、
日々電車に乗っているとですね
年配の方に気遣わない輩がけっこう目立つ
気づかないフリをして携帯電話に集中する女子
気づかないフリをして寝ている男子
オマエ等よう。
電車の中だけ気遣えばいいというのはまた違うけれど
席ゆずるとか席ゆずるとか、それくらいできるだろ!
7,80才くらいの方なんてそりゃご老人となるだろうし
50代くらいの方にでも譲ればいいと思うし
オレは電車が混んできたら大体席立つぜ
50代くらいの人が育った頃って戦争が終わってても
まだ全然まずしかったんじゃないかと思う
そう思うとヤワにそだった現代っ子は席譲れないよなぁ~って
広義では自分だってもちろんそう。
しかし今の日本を支えていくのはそんな現代っ子なので
自分がどういう考え方を持って立ち回っていくかというのは
しっかり考えて覚悟しておくべきだなーって思います










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