2006年12月アーカイブ

画像はnoodlesとは全く関係なく大江戸線の車両の広告です
noodlesの文字に思わず。。
2006/12/24
今年最後のnoodlesは代々木Zher The Zooでyokoさんの目の前で見てきました
持ってた花束を袋からだして渡したくなってしまう
yokoさんは今日もかわいく麗しい
SONYのTシャツなんてきちゃってまた可愛い
しかし目の前で見てるととにかくすげぇおもしろい
当然オレに向かって弾いて唄ってるようにしか思えなくなる
1杯のカクテルでフロアの熱さとnoodlesに超酔った。。
音がガンガン体の中に入ってくる感じで
yokoさんの声がしみるしみる
今日はけっこうお客さん入ってるようだった
そしてまた来年も頑張るっていってた
noodlesが頑張るならオレも可能なだけは見に行こう
初めてnoodlesのステージを見たのもZher The Zooだったね
渋谷AXとかでやっちゃう日がくるかな。
そんなんなったら超すごいよね
そろそろTシャツ買っとこ

Hondaモンキー40周年モデル
排気量:49cm3
価格:¥215,250
黒x赤に統一されたカラーがなんともいいね
チェックのシートに赤ホイールとフレーム
もったいないくらい可愛らしく見える
昔、ゴリラに乗ってました
モンキーと同じ車体でタンクがでかいやつ
人生初バイクでした
そういえば昨日、
自宅前の駐車場に停めてあるTW200を思い出した
シートかけてたのがめくれてたから目についただけ
春くらいには乗れるように治してみるかなぁ。。
映画『LOVE MY LIFE』の音楽をnoodlesが担当しました
12/09の公開開始に合わせて劇中でもシーンとなる
吉祥寺のディスクユニオンでインストアライブ
監督と吉井怜のトークとかもあったんだけど
集まっているのはnoodlesファンばかり
そして吉井怜の冷ややかなコメントに超敵対視
ヤジ飛ばしてやりたいくらいだったが
その後のライブのことを考えてぐっと我慢
そして今日もまた一段とyokoさんは麗しい
しかもいつもに加えて
『ありがとう、
どうもありがとう』
おぉ、2連発じゃないか
ライブは店内に暴音を放ち5曲ほどで終了
noodlesと『She,her』についての考察
『She,her』はnoodlesの中でも名曲の1つ
まぁ考えは何もまとまらないうちにライブは終了
あっという間ですがブワッっと終わってしまうnoodlesが好き
そして今日は出待ちを行うことに・・・
だってこのビルの4階にあるgerageraというマンキツ
その前日オレ泊まってたぜ。常習犯だよ。
どこから出てくるなんて手の内ですよ
yokoさんが出てくるのをひたすら待つ
全く落ち着くことのできないKAZUO君。。
なんとかyokoさんとお目見えすることができKAZUO初の握手
それを討ち消すようにその後オレが握手
yokoに残ったのはオレの握手感だな
手を振ってバイバイしてその場を去る
いやぁよかった!!
なんていい一日なんだ!
前日の夜中から走りっぱなしで眠かったけど
がんばって行ってよかったぜ
太平洋戦争末期の硫黄島での戦闘についてのドラマがやってた
WikiPediaより
硫黄島の戦い(いおうじまのたたかい/いおうとうのたたかい[1], Battle of Iwo Jima, 1945年2月16日 - 1945年3月26日)は、太平洋戦争末期に小笠原諸島の硫黄島において日本軍とアメリカ軍の間に生じた戦闘である。
1945年2月19日にアメリカ海兵隊の上陸が開始され、3月26日に日本軍の組織的戦闘は終結した。日本軍は20,933名の守備兵力のうち20,129名が戦死した。アメリカ軍は戦死6,821名、戦傷21,865名の損害を受けた。太平洋戦争後期の島嶼防衛戦において、アメリカ軍地上部隊の損害が日本軍の損害を上回った唯一の戦闘であった。
2万人を超える兵士が戦死となり、その家族もつらい想いをしたと。
もちろん当時の日本全体が貧しかった時代であったと思います。
最近の僕が思うこととしては、
日々電車に乗っているとですね
年配の方に気遣わない輩がけっこう目立つ
気づかないフリをして携帯電話に集中する女子
気づかないフリをして寝ている男子
オマエ等よう。
電車の中だけ気遣えばいいというのはまた違うけれど
席ゆずるとか席ゆずるとか、それくらいできるだろ!
7,80才くらいの方なんてそりゃご老人となるだろうし
50代くらいの方にでも譲ればいいと思うし
オレは電車が混んできたら大体席立つぜ
50代くらいの人が育った頃って戦争が終わってても
まだ全然まずしかったんじゃないかと思う
そう思うとヤワにそだった現代っ子は席譲れないよなぁ~って
広義では自分だってもちろんそう。
しかし今の日本を支えていくのはそんな現代っ子なので
自分がどういう考え方を持って立ち回っていくかというのは
しっかり考えて覚悟しておくべきだなーって思います
























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